北九州の歴史

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古墳時代
 

目次
古墳時代前期
  1.前方後円墳  2.北部九州の前期古墳  3.朝鮮半島の4世紀  4.神功皇后伝説
古墳時代中期
  1.北九州の中期古墳  2.倭の五王  3.沖ノ島の遺跡  4.河内の大王
古墳時代後期
  1.北九州の後期古墳  2.氏姓制度  3.磐井の乱  4.任那滅亡

 

年表
     4世紀 古墳時代始まる。
4世紀初~中 朝鮮半島は高句麗・百済・新羅が並立する。
        369 七支刀を造り、百済王が倭王に送る。
      5世紀 宋書に倭の五王の記載がある。
             475 百済、熊津に遷都する。
        527 筑紫国造磐井、乱を起こす。
        552 百済の聖明王より仏像と経論をおくられる。
        562 任那、滅亡する。